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お医者さんも推奨するスポーツ「スイミング」で、無理なく心身が鍛えられる!

2016年1月14日

泳ぐことで呼吸機能や肺活量をが強くなる

子どもの体を強くする習い事としてスポーツ系の習い事で常にダントツのトップを走るのが「スイミング」です。
スイミングを習うと、どんなメリットがあるのでしょうか。
何よりも素晴らしいのは、体の負担が少なく基礎体力が自然と養われることで、呼吸機能を強化し肺活量を鍛えるなど、体力面からも嬉しい効果が上がります。
医療の現場でも運動の中で水泳が喘息児に最もよいとされています。

水泳の初めは、水に顔をつけられるかどうかからです。
できるようになると、今度はキックで進むことをおぼえます。このように、できるようになる事が達成感につながるのです。
この達成感こそが、習い事を続けられる特効薬!
スイミングは、目標になる事がたくさんありますよね。泳ぎ方や泳げる距離、それに速さなど・・・
小さな達成感をたくさん感じるのは、子どもの自信を養うのにとても良い事です。ぜひ頑張った事などをたくさん聞いて、ほめてあげたいものです。

ベビークラスを利用して幼いうちから水に慣れよう

4~5歳ぐらいが、習い始めに適しているといわれます。
学校では、泳ぎ方から丁寧に教えてくれる訳ではありません。そのためにも、この年齢で習い始めると効果的だそうです。

そんな中、最近では親子で始められるベビークラスが、多くのスクールで始めていますので、年齢に関係なくスイミングスクールに通えるようになってきました。
幼少期の運動は脳の成長に大きな影響を与えるといいますので、積極的に探してみてはいかがでしょうか。

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